
ミュージシャンのテヤン(SOL)の妻であり女優のミン・ヒョリンが近況を伝えた。
11日、ミン・ヒョリンは自身のInstagramに「ブラックハート、ウィンク」の絵文字と共に近況を捉えた多数の写真を公開した。
公開された写真の中でミン・ヒョリンは、ホワイトのニットカーディガンを着て鏡に映った自分をスマートフォンで撮影している姿や、オールブラックのルックで鏡に映った自分を撮影しながら独特の雰囲気で視線を集めている。
約5か月ぶりに近況を伝えた投稿は喜びを増し、同時に以前に浮上した第二子妊娠説を鎮める姿で目を引く。
また、カラフルな食べ物を捉えた画像で独特のセンスを表し、感嘆を呼び起こした。
一方、ミン・ヒョリンはテヤンと4年の交際を経て2018年に結婚し、2022年11月に息子を出産した。ミン・ヒョリンは結婚後、女優活動を事実上中断している。最後の作品は2019年に公開された映画『自転車王オム・ボクトン』である。







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